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建築士になるまで

大学院は、三校選んで応募しました。1校目は、残念ながらWait Listと言って、空き席待ちのような感じ。2,3校目は合格でした。

特に3校目の学部長さんからは直接電話があったので、そちらの大学院にしようと決定しました。

建築士になるためにはもともと大学院は必要ないのですが、建築の学士号のない人用に作られた大学院コースもあって、3年半ぐらいの期間で卒業単位が取れるようになってました。

いざ、大学院に入ってみたら、同じコースの人たちはまさにたくさんのバックグランドから来ていました。

英語、生物科、政治、経済部なとみんな違う学士号を持ってる人ばかりが集まるクラスでした。まあ、大変でした。大学院で、結構鍛えられましたね。

キビシー😰😰クラスとか多かったです。夜遅くまで学校に残って、作品を作ったり、24時間ある工場で働いているような感覚で、はっきり言って好きではありませんでした!

先生方も、うーん。⁉️⁉️🤨🤨

今から思えば、実際に建築士として働いた経験の浅い人ばかりで、建築士というよりは学者なので、実際の経験が甘く、実用的でない、というのが今の感想かなー。

学者の部分からコンセプトを学ぶことも多いいのですが、独立したりビジネスにするにはちょっと主要が違うかな?

成績は良くも悪くも無く普通より上ぐらいの成績でしたが、大学院は嫌いでした。

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アメリカで就職活動

建築士になった理由。

建築士になった理由。